会社沿革
1947年 01月
1947年 05月
1950年 12月
1957年 04月
1963年 04月
1965年 09月
1968年 06月
1970年 08月
1977年 08月
1977年 11月
1984年 01月
1989年 08月
1992年 03月
1994年 08月
1995年 09月
1995年 09月
1995年 11月
1997年 08月
2000年 10月
2005年 12月
2008年 04月
2008年 06月
2008年 07月
2009年 01月
大橋弘衛初代社長が北朝鮮より引き上げ
名古屋市西区南押切町において菓子卸業を創業
業績好調により個人経営を法人組織に変更
名古屋市西区八坂町へ本社を移転し業務拡張に着手
資本金150万円に増資
名古屋市内の堅実問屋8社による共同仕入会社(株)メイショー設立
合資会社寿美屋を合資会社大弘と名称変更し殖産会社とする
同時に株式会社 種清と業務及び資本提携し名古屋市西区中小田井4丁目に本社及び倉庫を新設移転し資本金600万円で株式会社 寿美屋を設立し、菓子卸売業の営業機能全てを継承
事業拡大のため資本金1,000万円に増資
資本金1,500万円に増資
近代経営を推進するため大型コンピューターを導入
EOS受発注システムを開発し、さらにターミナルコンピューターによる受注システムを開発
敷地面積3300平方メートル、総建築面積2640平方メートルの出荷センターを増設
物流センターを増設
三重県松坂市に出張所開設
三重県桑名市に、出張所を拡張移転
大橋弘衛、会長に就任
大橋美之、社長に就任
得意先への情報・提案を強化するため、棚割支援システム棚パワーを導入、情報交換を充実する
コンピューターをNEC・EXPRESSにしスピードと処理能力の向上を図る
コンピューターを一新しスピードと処理能力の向上を図る
物流センターを増設
東海地区活性化DDCTプロジェクト「葵堂」発足
社内組織全体を営業部、物流部、電算部、事務総務部の4部体制へ組織変更
営業部内を営業推進部、営業企画部の2部体制とし、営業部傘下の第1営業部、第2営業部を営業推進部内の営業1課、営業2課に名称変更
マーケティング機能強化のため、営業企画部内に営業企画課を新設
物流部内を物流管理部、商品加工部の2部体制へ組織変更
営業部営業企画部内に商品課を新設
商品情報の社内共有化とリテールサポート機能強化
物流改善PJT発足

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